#エッセイ

エッセイ

「猫」というだけで過剰反応し「猫好き」というだけでいい人と認めてしまうのだが…

人見知りの私でも猫好きとはすぐに仲良くなる。以前はそうだった。いろんな猫好きを知った今、なんだか複雑な気分。
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猫が好きなヘンなもの 猫の好みは一生かかっても理解できないほどヘン

猫はヘンなものが好き。人間ほどじゃないけどね。
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「猫とガーデンと本とおやつ」

ブログのタイトルに込めた想い。ただ自分の好きなものを集めただけのもの。だけどすべてが重なるとき、それは最高の時間になる。
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その足のクセはいったい誰に似たのか 親の顔が見てみたい

母親の忠告を無視して足を使う癖が続き、思い出とともに成長しながらも、その行動を繰り返してしまう自身の姿を振り返っている。
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あしのうえのたんこぶ

モモちゃんのあしのうえにはたんこぶがある。そのたんこぶは私に猫を守ることの大切さを教えてくれる。モモちゃんの苦しみを忘れないための大事なたんこぶなのだ。
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あてにならないならない頭数

うちにはこんなにいっぱいいるのに…。やっぱりひとり暮らしなんだね。夏の終わりの夕立と猫4匹。私はいったい何に期待したのだろう。
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ずんぐりむっくりーず

似たものどうしのモモとサチ。歳もおなじ、ビビりな性格もおなじ、ごはんの好みもおなじ。でもどうしてか仲良しになれない、愛すべき私のずんぐりむっくりーず。
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椅子に生えた足

椅子に生えた奇妙な足。使っていないものには、悪いものが棲みつくという。はたして、この椅子に棲みついたものとは。
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猫と暮らす家

猫と暮らす家。そこには幸せがいっぱい。窓辺に猫がいるだけで笑顔になれる。そんな毎日がここにはあります。
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今日の肉球のニオイはいいニオイ♪

憂鬱な日曜の夕方。振り返るとそこに猫がいる。今日も肉球のニオイを嗅いで、憂鬱な気分を紛らわそう。