#エッセイ

猫との暮らし

その足のクセはいったい誰に似たのか 親の顔が見てみたい

母親の忠告を無視して足を使う癖が続き、思い出とともに成長しながらも、その行動を繰り返してしまう自身の姿を振り返っている。
猫との暮らし

あしのうえのたんこぶ

モモちゃんのあしのうえにはたんこぶがある。そのたんこぶは私に猫を守ることの大切さを教えてくれる。モモちゃんの苦しみを忘れないための大事なたんこぶなのだ。
猫との暮らし

あてにならないならない頭数

うちにはこんなにいっぱいいるのに…。やっぱりひとり暮らしなんだね。夏の終わりの夕立と猫4匹。私はいったい何に期待したのだろう。
猫との暮らし

ずんぐりむっくりーず

似たものどうしのモモとサチ。歳もおなじ、ビビりな性格もおなじ、ごはんの好みもおなじ。でもどうしてか仲良しになれない、愛すべき私のずんぐりむっくりーず。
猫との暮らし

椅子に生えた足

椅子に生えた奇妙な足。使っていないものには、悪いものが棲みつくという。はたして、この椅子に棲みついたものとは。
猫との暮らし

猫と暮らす家

猫と暮らす家。そこには幸せがいっぱい。窓辺に猫がいるだけで笑顔になれる。そんな毎日がここにはあります。
猫との暮らし

今日の肉球のニオイはいいニオイ♪

憂鬱な日曜の夕方。振り返るとそこに猫がいる。今日も肉球のニオイを嗅いで、憂鬱な気分を紛らわそう。
猫との暮らし

毎日にかわいいと幸せが落ちている

猫との暮らしは毎日が幸せで溢れている。何気ない一瞬一瞬がかけがえのない思い出になる。
猫との暮らし

モモちゃんとわたしのいつもの儀式

飼い主と猫との間には、それぞれしかわからないお決まりの儀式がある。私とモモちゃんの間にもあるいつもの儀式。とても大切な時間。
猫との暮らし

猫の肉球のニオイ ん?これは?もしかして笑

かぐわしき猫のニオイ。今日も肉球のあのなんともいえない香ばしいニオイを求めたのだが…